ペット

2010.01.13

本年もよろしくお願い致します

随分と遅いご挨拶になってしまいました

今更ですが・・・

     本年もよろしくお願い申し上げます。

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我が家の元旦は、お猫さまのお節料理から始まります。

年末にグリパパが知恵を絞り、今年のメインは「鏡餅風ササミ」とな。

すり身にしたササミを丸餅風に蒸し上げ、重ねて鏡餅っぽくしました。

   ( もちろん作ったのは私ですぅ~ )

  

しかし・・・

あまり美味しくなく、おまけに大き過ぎて食べにくいそうで

お猫さまには不評でした^^;

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2009.10.04

リーちゃん救出成功!

ありこさんちのリーちゃん、無事にご帰還です!

今朝、リーちゃんを救出することが出来ました。

痩せてはいましたが元気もあり、とにかく喜び一杯です。

 

昨夜は満月の夜。

無事生還を祈る人々の願いが届いたのでしょうか。

今朝私が現場に到着した時に、崖の上から猫の声が。

え? と思いつつ崖下に行ったら、崖の上からありこさんが

「リーちゃんがいるの~ (。>0<。) 」 と。

♪マークを付けたい箇所なのですが、笑顔より泣きべそなお顔でした。

   

崖から下ろすのも危険な作業でしたが、駆けつけて下さったSさんが細心の注意を払い、そしてリーちゃんに声を掛けながら、運んで下さいました。

リーちゃんをありこさんの車に乗せた時には、Sさんの呼吸が荒くなっていました。

相当な体力が必要だったに違いありません。有難うございました。

 

私が朝早くに現場に行くのは初めて。

なのに、この感動的瞬間に立ち会えた事に、感謝と心苦しい気持ちの両方です。

今朝保護出来るとわかっていたら、みんな行きたかったよね~

 

病院に行き、ありこ家に帰宅したリーちゃんです。

☆お帰りなさい、リーちゃん☆ 

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↑ トイレしてます、猫トイレを使うのは一ヶ月ぶり。

使い心地は如何でしょうか?

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↑ クッションに座るのも一ヶ月ぶり。

枯れ枝・落ち葉のクッションと比べて如何でしょうか?

この写真の向こうには、満面の笑みのありこさん。

こんなに素敵なありこスマイルを見るのは、久々です。

リーちゃんとありこさん、今日からは安心してぐっすりと眠ることが出来るでしょう。

   

この一ヶ月の間、毎日毎日通い続けたありこさんとリーちゃんの頑張り。

お手伝いや応援、フォローを続けて下さった皆様の追い風。

そして地元の皆様の優しくて暖かいお気持ち。

どれもこれも、この日のために向かっていたのですね。

本当に本当に有難うございました(=^. .^=) ミャー

 

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さてさて、我が家の保護猫たちも元気に可愛く育っています。

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    ベルちゃん 

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   ダリアちゃん

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   カノンちゃん

優しい里親さま、大募集中です♪

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2009.09.16

リーちゃんは無事!

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リーちゃんの無事が確認されました!

のり面に吹き付けられたコンクリート壁の天辺付近にいたそうです。

しかし、2~3分後には山の奥の方へと姿を消してしまったと。

何よりも、ありこさんご自身で確かめる事が出来たというのが一番の救いです。

詳しくは 「ねこさま王国」で。

 

「リーちゃんが何も食べていないのだから、私も食べない」と言って食事もろくに食べなかったありこさんに力が湧いてきたようです。

救出の方法に頭を悩ませてはいますが、行動的ありこさんが戻ってきました。

このコンクリートの壁を真夜中によじ登る計画を言い出した時には、冷や汗でしたが。

写真では勾配があるように見えますが、殆ど垂直な壁。

真夜中に登るのは危険すぎます。

 

しかし、前途多難です。

リーちゃんを驚かせるような事、刺激を与えるような事は避けなければなりません。

恐怖を体験したリーちゃんは、通常の状態ではありません。

救出をお手伝いして下さる方がいらっしゃいましたら、必ずありこさんの指示に従って下さい。

指示なく現場に行くのはお避け下さい。

救出のための機械類の使用は大きな音がネックになりそうですが、何か名案があればご教授下さいませ。

一日も早く、リーちゃんが救出されますように!

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   ↕ リーちゃんが置き去りにされた場所

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この付近は夜は暗闇の世界。

街灯は遠くにポツンと一つ。

夜になれば、車に乗っていても怖いような場所です。

私は、夜は一人では運転出来ません・・・

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2009.09.14

悲しみと怒り

信じられない出来事が起こりました。

気持ちが動揺し、どう表現したらよいのかわかりません。

取り合えず、私が経験した経過を書いていきます。

 

*** Part1

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11日夜8時7分。 友人から電話。

ねこさま王国のありこさんちのリーちゃん(黒猫・長毛)が脱走してしまい、近所の人に捕まって山に捨てられたらしい。ありこさんは泣いて混乱している」と。

ありこさんに電話をすると、電話口で泣いているばかり。気が動転し正常じゃない。

午後9時頃。夫と共に、ありこさん宅に到着。

玄関に出てきたありこさんは、歩くのもやっと・・・

「竹田の山に捨てられた・・・」と泣くばかりで、言葉にならない。

「捨てた場所を聞いてくるから、その人の家に案内して欲しい」と言っても、動くことも出来ない。玄関に座りこんだまま。

いつものありこさんとはまるで別人。

本来は、判断力も行動力も人並み外れて優れている人なのに。

  

ヨロヨロとふらつきながら道を歩くありこさん、後ろから来た車を避ける事すら出来ない状態。

支えていないと倒れてしまいそう。。。

当人の家の前に着いた時、タイミングよく奥さんが車で帰宅し、カーポートに駐車した。

その車は、猫に傷を付けられたという赤い車。

そしてそのカーポートに仕掛た捕獲器で、リーちゃんを捕まえた。

「捕まえた猫はどんな猫でしたか? どこへ持って行ったのですか?」

と聞くと、「私は知りません。見ていません。前に捕まえた茶色の猫は見たけれど、今回の猫は見ていないのでわかりません。主人に聞いて下さい、でも今は仕事で留守です」と。

   

*** Part2

ありこさん宅にもどり、その当人の仕事場に電話。

携帯に電話をするように指示されて、携帯に掛け直す。

「******(当人の不利になるので表記はしません。)*********」

大まかに言うと、

* 猫に車を傷つけられたり糞尿をされたので被害者は当人側である。

* 帰宅したら仕掛けた罠に猫が掛かっていたので、そのまますぐに竹田の山に持っていった。

* 保健所に持っていったら即日処分なのだから、それよりは山の方が良いはず。

* 前に捕まえたのは茶色の猫だったが、今回は黒白の混じった猫。長毛でなく短毛。

* 迷惑だから、今後はもう電話をしないで欲しい。

相当にご立腹のご様子。

[リーちゃんなのかどうか] [放たれた場所]、この2点は何としても聞き出さなくてはならないので、 怒らせまいとひたすら低姿勢で応答する。

まず、リーちゃんかどうかの確認。黒に白が混じっている猫だというので、どの部分に白が入っていたかを聞いても、「暗かったからよくわからなかった」と言う。そして「短毛」だと。これが真実ならばリーちゃんではないはず・・・。

そして、場所の確認。「竹田の山に入り、集落の少し前で放した。道路の右側」と。それ以上は話してもらえない。あまりに漠然としている。

わかったのは、9日にリーちゃんが脱走してその後まもなく捕まり、すぐに山に放たれたらしいということ。

もちろん、車を傷つけたり糞尿をしたのはリーちゃんではない。

そして、空腹ではないリーちゃんは、仕掛けられたマタタビに釣られて捕獲器に入ってしまった、というところだろう。

 

他のメンバーさんも合流し、取り合えず山に向かう。

 

*** Part3

竹田の山とは、熊も狸もイノシシも多数生息する山。

完全室内飼いで大切に育てられたリーちゃんが、未知の世界の真っ暗な森の中に捨てられて、どれほどの恐怖に襲われているかと、思うだけで辛くなる。

生きていて欲しい! 見つけたい! とそれを願いつつ山道に入る。

行けども行けども、暗闇で集落が見つからない。

「こんな場所に捨てられて・・・」とありこさんが泣き出す。

わたしも泣きたい、でも、泣いていられない。

工事現場が目に入る。

「電話はお断り」と言われたけれど、再び電話をして場所を確認する。

「こちらが被害者なんですよ、迷惑です。もう掛けないで下さい」と言いながらも、もっと先だと教えてくれた。一応、感謝!

 

*** Part4

やっと集落らしきものが見えた。

この辺り?

捨てるとしたら、駐車しやすい場所に違いない。

辺りを探したら、道路巾が広くなり数台の車が駐車できるスペースがあった。

ここかもしれないと車を止め、捜索開始。

真っ暗な中、懐中電灯を頼りに名前を呼びながら歩く。

集落の中の民家には、迷い猫のチラシを配って情報提供を期待。

しかし、場所を特定出来たわけではない。

恐る恐る当人に電話をして、翌朝に現場へと案内をしてもらう事を了承してもらった。

今から考えると、熊に遭遇しなくて良かった・・・

 

*** Part5

12日午前9時半にありこ家に捜索隊が集合。

深夜になっての声かけだったのに、総勢で20人以上は集まった。

当日はねこさま王国のバザーがあり、そちらに人手が取られたにも拘らず、これだけの人が集まったのはありこさんの人柄だろう。

当人が運転する軽トラ車(これにリーちゃんが乗せられて捨てられたんだろうな)の後を車の列が続く。

やがて現場に到着。

やはり昨夜の捜索場所は違っていた。

集落からはもっと離れている無料パーキング。

昨夜は、無料パーキングだと教えてくれなかった・・・何故に?

降りしきる雨の中、捜索開始。

が、当人はすぐに現場から立ち去る。

 

結局、雨の中の捜索にも拘らず、収穫なし。 

当人の話からは、放たれた猫はリーちゃんとは別猫のようなイメージ。

リーちゃんであって欲しくない、という気持ちも大きく働く。

そうだ、リーちゃんを捕らえた捕獲器を調べれば、猫毛がついているかもしれない!

一旦引き上げ。

 

*** Part6

当人に捕獲器を見せて欲しいと依頼に行く。

午前中に役場に返したと。

役場に電話をして当人が返却した捕獲器を見せてもらうことになった。

ありこさんを含めて5人で役場に向かう。

 

黒い長毛が相当数絡んでいた。

全員、絶句。 リーちゃんの毛に間違いない。

違っていて欲しい、という願いが消えた。。。

 

*** Part7

13日午前9時半 ありこ家に捜索隊が再集合。

今日も大勢の人が集まってくれた。

前日の冷たい雨と違い、蒸し暑い日になった。

今日も見つからない。 

解散。

 

夕方、再び山へ。

ところがなんと 茶白の猫さんがいたっ!

「この辺に茶白の猫はいない」という地元の人の話から推察すると、当人が数日前に捕らえて放したという子に違いない。

この子が元気でいてくれた事で、リーちゃんの生存も夢ではなくなった。

リーちゃんは、この山のどこかできっと元気でいてくれる、そう信じています。

そして、一日も早く、ありこさんのところに帰って来ることを願って止みません。

 

色々と言いたい事は山ほどあります。

が、当人は自分の非に気がついたようですし、追い詰めるのが目的ではありません。

このような事件が二度と起きないように、世の中の認識を変えていかなければならない、と切実に思います。

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2009.07.19

ハンモック

7月15日はグリ9歳のお誕生日。

プレゼントとして購入した猫さん用ハンモック。

グリは見向きもせず、ライオン丸ことチルチルが爆睡中。

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どなたでも結構、使用してくれればそれだけで有難い(^_-)-☆

 

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みやびちゃんファミリーのランラン・カンカン・トラ兄弟はよいご縁に恵まれ、素敵なご家族に迎えていただきました。


とらちゃんのご家族は「まに☆ふく」さま。

初めの頃は臆病者の仮面を被っていましたが、今では暴れん坊将軍のごとく走り回っているそうです。

       

ランランちゃん(新名・めぇちゃん)とカンカンちゃん(新名あやちゃん)は、一緒にお婿入りになりました。

お届け時には先住猫さんたちに歓迎され(?)緊張のご対面でしたが、今では仲良く暮らしているそうです。

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↑は、お届けした時の様子です。

 

兄弟の中でヒトリ残っていたタンタンくんにも、よいご縁が決まりました。

残るは母猫みやびちゃん。

とても人懐こくて良い子なので、幸せを見つけてあげたいなぁ~!

 

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2009.07.01

ライオン丸、再登場!

真夏のような気候になり、毛の長いチルチルはクールマットや電気スタンドの台座でピッタンコ座り。

動きが緩慢となり元気がなく、もはや暑さバテなのでしょう。

暑さに弱いチルチル、去年に引き続き今年もライオンカットで変身です。

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去年お世話になったトリマーさん、

今年は助手がいないので、猫さんのトリミングは出来ないとおっしゃる。

バリカンで剃る時、一人では難しいとのこと。

「そこを何とか、私が補助をしますから!」と、無理に引き受けていただきました。

同じ町内ですから、断りきれなかったのでしょうね、きっと。

 

カットの助手は初体験。

動こうとするチルチルの4足を押え続けました。

可哀想だと思って手を緩めると危険なので、しっかり、しっかりとweep

  

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綺麗に仕上がりました。

が、何となく怒ってる?

チルチルを抱っこしようとすると逃げ出します。

押さえ込まれたのが、相当ショックだったのでしょうかgawk

 

兎にも角にも、また以前のような元気が戻り、激しく飛び回るようになりました。

一件落着? それともママとのバトルはまだまだ続く?

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下腹が弛んでる姿が露わに・・・ヤバイかも (。>0<。) 

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2009.05.13

大型連休で

今年の連休は、例年になく長い休みとなりました。

始まる前は時間を持て余すかと思いましたが、なんのその、終わってみれば瞬く間。

  

まず最初にやったこと。

それはいよいよ現実味を帯びてきた、パンデミックへの備え。

新型インフルエンザ発生のニュースが繰り返され、緊張感が増してきました。

マスク・食料品の備蓄と、プラズマクラスターイオン発生機の購入。

高濃度25000プラズマクラスターの製品。

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そして、7000プラズマクラスターの機能を持つ空気清浄機も一緒に。

「まとめて買うとお得」という言葉には、滅法弱くて(*´v゚*)ゞ

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プラズマクラスターイオンとは、浮遊する細菌・カビ・ウイルス・アレルゲンなどの働きを抑制する画期的な空気浄化技術とか。

パンデミック対策として大評判の商品なので、急ぎ確保です。

   

新型インフルエンザが猫に感染しないとは限らない。

例え人間が感染したとしても、ニャンズへの感染はこれで防御出来るはず・・・(願)

今年のボーナスで寝室のエアコンを取り替える予定でしたが、

エアコンがプラズマクラスターに化けてしまいました。

ご時勢ですからね、仕方ありません^^;

     

     ===============================

5月3日は、「式部とふじまつり」へ。

十二単をまとった平安行列がメインでしたが、

ピエロ一家のパフォーマンスの方が良かったと思ふ。。。

女の子のピエロ姉妹?がとても可愛ゆ~い♪

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     =============================== 

9日、ひるがの高原の「牧歌の里」へ。

教会では結婚式が行われていました。

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♪ あなたと私が夢の国 森の小さな教会で~♪

まるで 「てんとう虫のサンバ」 そのもの。

式後に新郎新婦は馬車で披露宴会場へと向われたようです。

どうぞお幸せに!!!

 

今更結婚式は挙げれない、だから、せめて、参列なりとも・・・

どなたか、ここでお式を挙げて下さいませんか?

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2009.04.26

苦しゅ~ない?

このところ、暑い日・寒い日が入れ替わり立ち替わり、

人間は衣類で折り合いをつけますが、ニャンコは「くっつくもの」で調整するようです。

   

寒い日の「くっつき係数」は最大値。

ピノがチルチルの下敷きになって、この体勢で一時間経過。

ピノは、我慢強いのか鈍感なのか?

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写真のお題は「花」でしたが、やっぱり「猫」がいない写真はどこか淋しくて^^;

「見返り美猫」は グリ様

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ピノ様のご協力を仰ぎましたが、眠くて目が開けれないそうで。

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チルチル様は、花には興味なし、とかで、

猫は花に勝る・・・・・・これぞ 『猫バカの定理』?

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2009.04.10

花と鼻

これっ、花を食べるでない!

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さてさて、桜満開の今日この頃 

ちっちゃな桜木の側で、猫のお花見集会を開催。

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グリとピノは仲良し風で、実は「見合って見合って」状態。

花見酒が過ぎた酔っ払いのケンカに見えなくもない? 

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お花はいつも私の引き立て役だにゃ    ( グリ ) 

  

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お花見? 興味ないにゃ  ( ピノ )

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正統派 お花見猫   ( チルチル )

  

今週末は天気にも恵まれるそう。

人間は、明日お花見に行く予定。

予報では24℃になるとか。

まだ冬服を片付けてさえいないのに、この暑さ!

人間は衣替えがあるから面倒・・・ ちっ wobbly

   

☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆

保護猫のハニーちゃんに優しい里親さんが見つかりました。

皆様の応援、有難うございました!

☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆

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2009.03.12

チルチルのワクチン

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本日は、チルチルのワクチン摂取日。

朝、病院用キャリーバッグを出してきたら、みんな逃げた^^;

そうなる事はお見通しだぜ、フッフッフ・・・

実行は夕方の予定だし、それまでにはキャリーバッグの存在に慣れるはず。


さてさて、夕方になりいざ決行!

と思った途端、それまで平気な顔をしていたチルチルが逃げる・隠れる・縮こまる。


病院に連れて行く素振りを見せまいと演技をしても感付かれ、

捕まえようと思った瞬間にはもう、いなくなってしまう。

いつもはボーとしているチルチルでも、こんな時には賢しくなる。

あとはもう、力ずくで捕まえてキャリーバッグに入れるしかない・・・

    

チルチル6.6キロ。肥満警告受けました(ノ_≦。) 


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   グリ・・・病院用キャリーバックを見た途端、へっぴり腰で逃げ去る

   今日はグリじゃないの、と言っても逃げる、逃げる。。。

 

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ピノ・・・病院用キャリーバッグを見た途端、オロオロウロウロ逃げ出す

今日はピノじゃないよ、と言っても「騙されないぞ」と言いたげ。。。

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